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ポップンミュージックポータブル2で嬉しくも残念だったこと

音ゲーであるポップンミュージック15をベースとした「ポップンミュージックポータブル」の続編として、「2」が登場した時は驚きと嬉しさがありました。

 

元々、ポップンは14で家庭用の発売が止まった経緯があり、このゲームの続編が出るということは、ポップン10周年記念作となるポップン16が移植されるのと同意です。

 

というわけで、PSPのボタンをほぼフルで使用するポップンを、必死に練習しておりました。

 

ポップンミュージックポータブル2で嬉しく、そして残念だったのは「DLC楽曲」の存在。

 

要するに、後から楽曲が追加できる仕組みだったのですが、当初の予定を早めに切り上げDLC配信が終了してしまいました。

 

とは言え、ヒップロックシリーズやパーカッシヴなど、色々と癖があって練習したい曲が配信されたのは、非常に嬉しかったです。

 

コナミは売上にシビアな会社なので、もっと売れていればDLC楽曲ももっと多かったのかも知れませんが、ラインナップが絶妙だったのでちょっと満足している自分がいたりします。

 

最近ハマっているゲーム ⇒ パズルオブワルキューレ